tech boost(テックブースト)の評判は最悪?料金やメリット・デメリットを紹介

tech boost(テックブースト)の評判は最悪?料金やメリット・デメリットを紹介

tech boost(テックブースト)の評判を調べていると、悪評が目立つという論調の情報が目に入ってきます。

もちろん、素晴らしい!などポジティブな悪評判とは真逆の評判も多く目にします。

実際のところは、どちらが真実なのか?と気になるところかと思うので、本記事ではtech boost(テックブースト)の評判を始め、料金や特徴、さらには就職先、転職先などについてまとめました。

さらに、tech boost(テックブースト)はどのような人におすすめなのか?教室はあるのか?などについても触れています。

悪評が目についたというだけで、プログラミングスクール選びの選択肢から外してもったいないスクールのため、ぜひ一読をいただいて判断してもらえると幸いです。

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tech boostを簡単に解説
  • アプリ開発やサイト制作などを手がけるエンジニアを目指せれる
  • AI(人工知能)を学べるコースあり
  • 月額料金制なので初期費用を抑えて学習できる

\通学・オンラインどちらもOK/

プログラミングを学ぶなら今がチャンス!

この記事の目次

tech boost(テックブースト)とは?特徴を紹介

スクール名tech boost(テックブースト)
運営会社株式会社Branding Engineer
料金スタンダード:入学金 126,500円 / 月額料金 32,780円
ブースト:入学金 219,780円 / 月額料金 32,780円
コース名スタンダードコース, ブーストコース
学習可能な言語HTML,CSS,Ruby,Ruby on Railsなど

tech boost(テックブースト)は、プログラミングが未経験であっても、利用者が本気で学ぶ」ことをコンセプトにしているスクールです。

中には、tech boost(テックブースト)がわかりにくいという悪評判もありますが、まったくの逆で、わかりやすい内容となっています。

つまり、途中で挫折せず、本当にプログラミングのスキルを身に付けたいと考えている人のサポートをしてくれる、ありがたいスクールなのです。

公式アンバサダーとしてタレントのウエンツ瑛士さんを起用していることからスクールとしての安心感もあります。

以下に、そんなtech boost(テックブースト)の特徴をいくつかまとめたので、参考にしてみてください。

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たった2つのコースで勝負をしている

tech boost(テックブースト)は、スタンダードコースとブーストコースの2つしか選ぶことができません。

昨今、多くのプログラミング言語が登場しているため、他プログラミングスクールでは幅広くコースを用意して顧客確保に努めている状況です。

しかし、このような時代に敢えて逆行して、Web系のプログラミング言語にしぼり、たった2つのコースで勝負をしていることになります。

その結果、1つのこと(Web系プログラミング言語)に対して深く学ぶことができるようになっているといえます。

通学式(教室)で学ぶことができる

昨今、オンラインでカリキュラムをこなしていくことがスタンダードになっています。

したがって、通学して教室で学べるスクールが減ってきている状況です。

そんな中、tech boost(テックブースト)は、数少ない教室で学ぶことができるプログラミングスクールとなっています。

そもそもプログラミング自体は、1人で黙々と行う作業になるため、オンラインでも十分であること事実です(だからこそ、世の中の流れとしてオンラインで学ぶ方向に進んでいる)。

しかし、わかりにくい部分など、詰まってしまったときは、かなり苦労します。

理由は単純で、プログラミングのスキル的な部分の説明は、言葉だけで伝えることが難しいからです。

つまり、その場その場で、分からない部分を、簡単な絵に起こしながら教えてもらった方が、圧倒的に理解は早いことは間違いありません。

教室での勉強は面と向かって講師の人に教えてもらうことができるため、このような部分では大きなメリットであり、大きな特徴になるわけです。

たまに、オンラインで学んでいるとき、説明がわかりにくいということで、理解が進まずに最悪という評価をする人もいます。

そういう場合は、なおさら教室でプログラミングを学ぶことを強くおすすめします。

結局のところ、転職先や就職先では、面と向かってお話をすることになります。

ここでコミュニケーションの練習ついでに教室で学ぶとよいかもしれません。

転職以外のサポートもしてくれる

tech boost(テックブースト)を利用する目的の多くは、プログラミングスキルを身に付けて、転職先や就職先で活躍することだと思います。

つまり、IT業界への就職、および転職が目的とすることが多いので、このサポートは言うまでもなく万全です。

これはtech boost(テックブースト)に限った話ではなく、プログラミングスクールのスタンダードなサービスといえます。

tech boost(テックブースト)では、これにプラス「フリーランスとして独立する」「起業を目指す」といった人に対してもサポートをしてくれます。

特筆してお伝えしたいのは、ただただ教養として学んだ人に対しても、さまざまなサポートをしてくれるため、かなり稀有な存在になっていることです。

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tech boost(テックブースト)の料金・コース

コーススタンダードコースブーストコース
入学金126,500円219,780円
月額32,780円32,780円
教室利用の場合22,000円22,000円

tech boostではスタンダードコースとブーストコースの2つから選ぶことになり、料金は月額制となるため「もう十分に学んだ」と感じれば、その時点でやめることができるメリットを持っています。

なお、以前はtech boost proというコースがありましたが、現在はありませんのでご注意ください。

評判のよいtech boost proだったので、残念に思う人は多いかもしれませんが、致し方がないところです。

スタンダードコースとは?

tech boost(テックブースト)のスタンダードコースは、いわゆる超初心者コースで、ログイン機能だったり、投稿機能だったり、一般的なWebアプリケーションの開発をして学んでいくスタイルです。

身に付けることができるスキルは「HTML/CSS」で、他にもベーシックタームや、もう少し難易度の高い機能の開発なども実施し、より理解を深めることができます。

ブーストコースとは?

実際に、エンジニアとして活躍していきたいと考えている人へ向けたカリキュラムになっています。

具体的には、自分でアイディアを考えて、自由にWebアプリケーションを開発していくスタイルになります。

したがって、ゼロからの開発になるため、自力がつくことは間違いありません。

実際に開発現場でも、自分のアイディアでゼロから作っていかないことは非常に多いため、より実践的な方法で学べることが分かります。

転職先や就職先で即戦力になりたい場合は、料金以上の効果があるブーストコースを選ぶことをおすすめします。

ちなみに、実際に転職先や就職先で活躍している先輩方は、先方での活躍は著しく悪評判どころか良い評判ばかりを耳にします。

tech boost(テックブースト)のメリット

さまざまな特徴やコース・料金が分かってきたところで、実際に、tech boost(テックブースト)は、どのようなメリットがあるのか?が気になるところです。

30代でも転職活動が可能

一般的に、30代になってくると転職活動が徐々に難しくなってくると言われています。

人気は20代後半のある程度の実務経験のある実力者であることは誰もが認めるところです。

したがって、30代前半であれば、まだまだ可能性はあるので、意外と楽観視してしまう人も多いです。

しかし、IT系のシステム開発をするような世界では、30代前半で、まだまだプログラミング経験が浅いとなると、一気に転職先や就職先が見つからないという状況になります。

その中で、きっちりと転職させてくれるtech boost(テックブースト)は、ただただ凄い!の一言になるわけです。

新しい道で活躍していきたいと考えている30代の方に力強い味方となるため、上手に活用をしていきたいところです。

現役エンジニアの声を聞くことができる

カリキュラムをこなしていくと、講師の人に教えてもらうことができる場面がでてきます。

つまり、ただのテキストをこなしていくわけではなく、ポイントポイントで、いろいろなサポートをしてくれるサービスになっているということ。

そして、この講師の人が「現役エンジニア」で、より実践的なアドバイスをもらうことができるメリットを持っています。

普通にカリキュラムをこなしていくだけでは、どうしても就職先・転職先での作業をするときにギャップを感じてしまうことが多いです。

よく耳にする話は、大学時代にC言語などプログラミング言語を学んできたから、直ぐに実践で使えると思ったのに、実際にはまったく役立たなかったというもの。

カリキュラムをこなしていくだけでは、製品を作ることを感じることはできませんが、現役エンジニアが教えてくれるのであれば、話は別です。

つまり、転職先・就職先でも直ぐに活躍できる下地を作るメリットがあるというわけです。

tech boost(テックブースト)のデメリット

続いてはtech boost(テックブースト)のデメリットです。

ポジティブな面がたくさんあるプログラミングスクールであることは間違いありませんが、当然、ネガティブな面も持っているのも、また事実です。

以下に、そのネガティブな面を紹介していきます。

費用が高い

入学金が20万円前後、そして月額料金も2万円~3万円と、決して安くない料金となっています。

専門性の高いスキルを身に付けることになるため、致し方ないと言ってしまえば、それまでですが、それでも、やはり料金が高いと感じてしまうところです。

こういった部分で「料金が高い!」という悪評判がたってしまうのかもしれません。

入校した場合、このお金が無駄にならないように、短期集中で一気に学んでいくことも視野にいれてカリキュラムをこなしていきたいところです。

学べる言語が少ない

特徴でも触れた通り学ぶことができる言語が、Web系中心となっていることがデメリットです。

ときとしてWeb系のプログラミングをしているさい、ついでにWindowsアプリケーションの開発スキルを身に付けた方がよいケースもあります。

このようなときに融通がきかないのは、なかなか痛いと言わざるを得ません。

もちろん、1つのことを集中して学んでいく場合には、なんの問題はありませんが、欲が出たときの選択肢が少ないというデメリットは事実としてあります。

tech boost(テックブースト)の評判・口コミ

実際にtech boost(テックブースト)を利用している人たちの評判、および口コミ情報についても調べたので、ここで紹介をしていきます。

こちらも、メリット・デメリットと同様に、ポジティブな意見があれば、ネガティブな意見があるのも事実なので、両面でお話をしていきます。

悪い評判・口コミ

3/2積み上げ 6h 累計11h

・Git hub登録

・HTML&CSS トップページ作成

Git hubの登録はメンターさんの力も借りながらなんとか出来ました。

わからない事は何なのか言語化出来る様に深掘りしていきます😓

出典:Twitter

Git Hubの登録に手間取ってメンターさんの協力を得て、なんとかできたようです。

また、初心者ならではの悩みである専門用語への慣れに苦労している感が出ています。

必ずぶつかる壁ではありますが、メンターの力を借りて、効率的に言葉を理解してカリキュラムを進めるようにすることで、問題は解決ができるはずです。

テックブーストでした(初めて聞いた

出典:Twitter

初めて聞いたという声もあります。

知名度はまだ高くないということになってしまいますが、逆に知らなかった人たちが「知るようになった」と言い換えることができます。

一見、悪い評判と捉えてしまいますが、徐々に知名度を上げていることが理解できる内容ではないでしょうか。

テックブーストにカウンセリングに行った時の話。

コロナ発生直後、エンジニアの案件は減った印象だけど、しばらくしてから、コロナ前と同じかそれ以上の案件出てきているそうです。

テレワークが関係しているようです。

出典:Twitter

エンジニアの案件が減ってしまったということで、下火なのかと思ってしまうところです。

しかし、最近では案件が増えてきて、利用している人も多くなっているようです。

一時的な減少で、今は評判通り、素晴らしいカリキュラムで回復傾向にあることが分かります。

良い評判・口コミ

プログラミング学習 2.5H 計87H

退勤後、家に帰らずカフェで2時間の学習。

勉強することが当たり前になってきました。

テックブーストの動画教材でオブジェクト思考について学びました。

クラスやメソッド等の考え方が少しわかるように

なってきました💻

出典:Twitter

オブジェクト指向の考え方は、直ぐに理解することは難しいです。

エンジニアでも理解していない人は多い中、少し分かるようになってきたということは、それだけカリキュラムが優秀であることを指しています。

また、勉強することが当たり前になったとのことで、続けられるカリキュラムでもあることが分かります。

AWS

GitHub

Laravel…

知らない事は果てしなく続きます

しかーし

知ることは

楽しいです

プログラミングスクール行ってよかったー

出典:Twitter

プログラミングスクールに行ってよかったとのことで、tech boost(テックブースト)が素晴らしいサービスを提供していることが分かります。

知らないことが多いにも関わらず学ぶことの幸福感を得ている部分も、サービスの質の高さを垣間見ることができます。

いわゆる「ゾーン」のような状態で、ここからの学びの効率の良さは言うまでもありません。

テックブーストすごい!

自信つきますね😊✨

出典:Twitter

非常に端的な報告ですが、単純にtech boost(テックブースト)の良さを直感できる評判なので、信憑性があります。

自身をつけたい人にとっては、もってこいのプログラミングスクールであることが理解できます。

無料説明会も用意されているので、興味がある場合は、利用してみるとよいでしょう。

\まずは気軽にtech boostの無料説明会へ/

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tech boost(テックブースト)はこんな人におすすめ

tech boost(テックブースト)で、プログラミングについて学ぶ場合、どのような人がマッチするのか?を、お話していきます。

相性というものは事実としてあり、言うまでもなく相性が良い場合は、効率よく学ぶことができるので、よりコストパフォーマンスがよくなります。

まったくの初心者だけど本気でエンジニアになりたい人

結局のところ、自分自身がどれだけ本気なのか?がポイントで、本気でエンジニアになりたい人は、tech boost(テックブースト)が非常に相性はよいです。

どのプログラミングスクールであっても、本気度が高ければ高いほど、効率よく学ぶことができるので、差異はなさそうです。

しかし、tech boost(テックブースト)は「モチベーションが持続する」というコースの特徴があるため、本気度を継続できます。

理由は単純で、月額制で、その料金が、そこそこの費用になるからです。

それなりの費用を毎月払っていくことになるため、本気度が緩むことなくやりきることができるという理論です。

結果、一気に勝負を付けたいと本当に本気の人は、相性がよいといえるわけです。

30代でもチャレンジ精神を持っている人

30代から新しいことにチャレンジをする人にとって、tech boost(テックブースト)のサービスは願ったり叶ったりの内容になっています。

理由は、本記事でも触れた通り、30代からの転職もサポートしてくれるからです。

特にプログラミングのような特殊なスキルを必要とする業界では、30代といえばバリバリ働ける人で、即戦力が望まれます。

そんな厳しい環境に身を投じようとしている人であり、tech boost(テックブースト)は、そんな人を全力でサポートをしてくれる体制を整えています。

したがって、30代で不安を抱えつつもチャレンジしたい人にとっては、まさに相性のよいおすすめのプログラミングスクールになるわけです。

tech boost(テックブースト)の申し込む手順・受講までの流れ

いろいろとtech boost(テックブースト)について説明をしてきた中、実際に利用してみたいと感じた人もいらっしゃるかと思います。

そこで、ここではtech boost(テックブースト)に入会し受講するための手順についてお話します。

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手順1:無料説明会への申込み

tech boost(テックブースト)の公式サイトへ移動すると、無料説明会への申込みフォームがあることが分かります(目立つところにボタンが設置されているため、直ぐに分かると思います)。

そこで必要事項を入力して申込みをしていきます。

必要事項には、メールアドレスが必要となりますが、無料のGmailだったり、Hotmailだったりのアカウントでも問題はありません。

ただし「迷惑フォルダ」へ格納されてしまう可能性もあるため、申込後、返信メールがなかなかこない場合は確認してみてください。

手順2:参加希望日の決定

申込後、指定したメールアドレスへ確認メールが返信されてきます。

このメールの内容を確認した上で、実際に無料説明会に参加する日を決めて、正式に申込みを行います。

いくつも候補日があるため、まったく参加できない!ということはないはずなので、ご安心ください。

それでも、なかなか都合がつかずに参加できない場合は、tech boost(テックブースト)に問い合わせて調整をしてもらうとよいでしょう。

手順3:無料説明会の参加

無料説明会では、さまざまなことを質問されますし、逆に質問をすることが可能です。

したがって、tech boost(テックブースト)の無料説明会へ参加する前に、質問をしたいことがあれば、まとめておくと、当日はスムーズに事が運ぶはずです。

質問内容は何でも問題ないので、遠慮せずに聞きたいことをガンガンお話してみてください。

なお、tech boost(テックブースト)からは、以下のようなイメージで説明会を進めてくれます。

①簡易アンケートの実施

最初に簡単なアンケートが実施されます。

内容は難しいものではなく、どうして無料説明会に参加しようとしたのか?どういったモチベーションなのか?どういった将来を見据えているのか?などです。

繰り返しになりますが、難しく考えずに直感的にサクッと回答すれば、なんの問題もありません(逆に直感的に回答した方がよいと思われます)。

②聞き取り調査

聞き取り調査と書いてしまうと、なんだか仰々しいイメージになってしまいますが、簡単にいえば、ただのヒアリングです。

例えば、どうしてプログラミングを学ぼうとしたのか?今の仕事は何をしているのか?どうして転職をしたいのか?をざっくりと質問をしてきます。

こちらも、簡易アンケートのときと同様に直感的に難しく考えずに思っていることをお話をしていくとよいでしょう。

③IT業界についての説明

プログラミングを活かすとなると基本的にはIT業界への転職になると思います。

無料説明会では、このIT業界が今現在、どのような状況にあるのか?を詳しく説明をしてくれます。

インターネットで調べるだけでは得られない情報などを聞くことができるので、非常に有用な情報になることは間違いありません。

そもそも、無料説明会でいろいろとお話をしてくれるのは、現役のエンジニアの方になるので、現場のナマの声を聞くことができます。

なかなか、このような機会はないため、貴重な情報であり、説明会に参加するだけでも価値があるものになっています。

④カリキュラムの説明

「①簡易アンケート」「②聞き取り調査」の結果をもとに、無料説明会の参加者にあったカリキュラムを作成してくれます。

どうやって学んでいくのか?をイメージできるので、より具体的なキャリアプランを考えていくことが可能です。

プログラミングの世界は、どうしてもスタート地点が人それぞれです。

持っている知識がまったく異なるため、なかなか同じ内容にすることは難しいのが実情であり、一人ひとりに合ったカリキュラムを提案してくれることは非常にありがたいことになります。

⑤質疑応答

①~④で一通りの無料説明会のカリキュラムは終了です。

その後、質疑応答の時間を設けてくれるので、遠慮なくいろいろなことを質問してみるとよいでしょう。

特に、tech boost(テックブースト)のサービス内容だったり、転職活動のサポート内容だったり、さらには、より具体的なIT業界の状況なども聞いておくとよいでしょう。

特にIT業界話は、身近にエンジニアがいない場合は、なかなか聞くことができないお話も多く、自分自身が身を置く世界でもあるので、きっちりと調査をしておきたいところです。

手順4:プログラミングスクールへの入校

無料説明会のあと、tech boost(テックブースト)の雰囲気や、具体的なカリキュラムなどを確認し「やってみたい」と感じれば、いよいよ入校です。

入校する際に、さまざまな手続きを進めていくので、何を用意しないといけないのか?を確認して申込みをしていきましょう。

基本的には、言われたとおりに手続きを進めるだけなので、簡単に事が運びます。

また、カリキュラム開始も、簡単にできるようになっていること、さらにはサポート体制がしっかりとしているため、安心して入校していただければと思います。

tech boost(テックブースト)の運営会社は株式会社Branding Engineer

会社名株式会社 Branding Engineer(証券コード:7352)
設立日2013年10月2日
住所<本社オフィス>
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-22-3 渋谷東口ビル6F
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<宮崎オフィス>
〒880-0805 宮崎県宮崎市橘通東3-6-34 クロノビル1F
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<大阪オフィス>
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-5-4 千代田ビル西館6F A号室
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<tech boost教室>
〒150-0044 東京都渋谷区道玄坂1-15-14 ST渋谷ビル6F
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代表者河端 保志
資本金136,420 千円
事業領域ITを活用したサービス事業
会社HPhttps://b-engineer.co.jp/

tech boost(テックブースト)まとめ

確かに悪評判というものはありましたし、デメリットもあるのも事実です。

しかし、どの内容をとっても、tech boost(テックブースト)だけではなく「プログラミングスクール全体として共通で言えること」と結論づけることができます。

むしろ、30代からの転職サポートが徹底している、1つに絞った尖った技術を身に付けることができるなど、多くのメリットを持っている質の高いプログラミングスクールであることが理解できたかと思います。

したがって、ちょっとした悪評だけを見るのではなく、プログラミングスクールの全体像を見て判断していくことが重要です。

無料説明会も実施してくれているため、これをうまく活用をして、雰囲気を味わいつつも最後は自分自身の目で見て確かめることを強くおすすめします。

悪評判の心配が杞憂に終わることは間違いありません。

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プログラミングを学ぶなら今がチャンス!

他のプログラミングスクールの知りたい方は「プログラミングスクールおすすめ14選|初心者でも失敗しない選び方を徹底解説」を合わせてご覧ください。

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