CodeCamp(コードキャンプ)の評判は悪い?料金・メリット・デメリットも紹介

CodeCamp(コードキャンプ)について調べていると「授業が短い」、「質問がしづらい」などの悪い口コミが見られます。

しかし、「講師が優しい」、「受講できる時間が長い」などの良い評判も散見されるのも事実です。

そこで、今回はCodeCamp(コードキャンプ)の基本情報や特徴を解説しつつ、実際の評判や口コミを紹介します。

プログラミングスクールの受講を検討している人には、貴重な情報となるので最後までご覧ください。

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この記事の目次

CodeCamp(コードキャンプ)とは?特徴を紹介

まずは、CodeCamp(コードキャンプ)の基本情報を紹介します。

スクール名CodeCamp(コードキャンプ)
運営会社コードキャンプ株式会社
コースオーダーメイドコース
Webマスターコース
Webデザイン基礎コース
Webデザインマスターコース
Rubyマスターコース
Javaマスターコース
テクノロジーリテラシー速習コース
学べる言語HTML、CSS、JavaScript、Java、Ruby、Photoshop、Illustrater、PHP、セキュリティ、サーバー

CodeCamp(コードキャンプ)は、Web系の言語とJava、Rubyの2つのプログラミング言語、デザインを学ぶコースがあります。

デザインに必要なPhotoshopやIllustraterが学べるコースもあるので、デザイナーになりたい人も要チェックです。

CodeCamp(コードキャンプ)の料金・コース

CodeCamp(コードキャンプ)のコースと料金を細かく紹介します。

2ヶ月4ヶ月6ヶ月
オーダーメイドコース275,000円385,000円495,000円
Webマスターコース198,000円308,000円363,000円
Webデザイン基礎コース198,000円308,000円363,000円
Webデザインマスターコース528,000円
Rubyマスターコース198,000円308,000円363,000円
Javaマスターコース198,000円308,000円363,000円

学べる内容を理解した上で、慎重にコースを選びましょう。

どのコースを受講するにも入学金の33,000円が必要になります。

それでは、コース別の特徴と料金を紹介します。

オーダーメイドコース

オーダーメイドコースは、目的別に学ぶ講座を自由に選択し、プログラミングやデザインのスキルを習得するコースです。

30種類以上の講座から目的や適性に合わせて選択し、学習を進めていきます。

目的が曖昧な人でも、受講開始時に「目標設定カウンセリング」を受けて、学習のロードマップを作成するので、安心です。

料金は、受講したい期間により異なります。

6ヶ月495,000円
4ヶ月385,000円
2ヶ月275,000円

就業しながら学習する人には、期間に余裕がある4ヶ月コースか6ヶ月コースがおすすめです。

すでに独学で知識をある程度有しているのであれば、2ヶ月コースでも十分かもしれません。

オーダーメイドコースには、他にもキャリアに関する相談やチャットサポートを無料で受けられる特典が付いています。

Webマスターコース

Webマスターコースは、Webサービスを開発するスキルを習得するための講座を受講します。

Webサイトを作成するだけでなく、データ管理やログイン機能の作成などWebサービスを作成するために必要なプログラミングの基礎を学ぶコースです。

料金は、受講したい期間により異なります。

6ヶ月363,000円
4ヶ月308,000円
2ヶ月198,000円

学べる言語は、HTMLやCSS、JavaScriptなどのWeb制作に必要な言語とサーバーやデータ管理に必要なPHPがあります。

未経験からプログラミングを習得したい人におすすめのコースです。

Webデザイン基礎コース

Webデザイン基礎コースは、基本的なWeb制作のスキルとデザインを作成するためのソフトの使い方や応用を学ぶコースです。

Webデザインをこれから学びたい人におすすめのコースとなります。

料金は、受講したい期間により異なります。

6ヶ月363,000円
4ヶ月308,000円
2ヶ月198,000円

学べる内容は、Web制作に必要なHTMLやCSS、JavaScriptとWebデザインに必要なPhotoshopやIllustratorの使い方や応用が用意されています。

Webデザイナーとして、基礎を固めたい人におすすめのコースです。

Webデザインマスターコース

Webデザインマスターコースは、Webデザイナーとして就職したい人や在宅で副業に取り組みたい人向けのコースです。

Webデザインマスターコースの講座には、副業に取り組むための基礎知識や実際に副業に挑戦する講座も含まれています。

そのため、在宅でWebデザイナーとして副業に取り組みたい人には最適のコースです。

料金は、6ヶ月で528,000円です。

学べる内容は、Web制作に必要なHTMLやCSS、JavaScriptとWebデザインに必要なPhotoshopやIllustratorの使い方、バナーやLPのデザインを実際に作りながら学ぶ講座があります。

 Webデザイナーになるためのコースとして、ここまで手厚い講座が用意されているスクールは他にありません。

特に副業でWebデザイナーに挑戦したい人にはおすすめのコースです。

Rubyマスターコース

Rubyマスターコースは、日本でも人気のプログラミング言語であるRubyを学べるコースです。

Rubyのスキルを身につけるとフリマサイトや投稿サイトを作れるようになります。

料金は、受講したい期間により異なります。

6ヶ月363,000円
4ヶ月308,000円
2ヶ月198,000円

学べる言語は、HTMLやCSS、JavaScript、Rubyがあり、Webサイトの見た目から動き、データのやり取りまで学べます。

これからスタートアップ企業などで、Rubyを用いたエンジニアになりたい人におすすめのコースです。

Javaマスターコース

Javaマスターコースは、需要の高いJavaを学べるコースです。

Javaを学ぶことでオブジェクト指向を習得し、効率的なプログラムを書けるようになります。

料金は、受講したい期間により異なります。

6ヶ月363,000円
4ヶ月308,000円
2ヶ月198,000円

学べる言語は、Javaのみとなります。

Javaを習得し、データベースとの連携やWebアプリケーションを作成したい人におすすめのコースです。

テクノロジーリテラシー速習コース

テクノロジーリテラシー速習コースは、プログラミング言語などの深い知識ではなく、これからのテクノロジーの基礎を学べるコースです。

特にIT企業の営業担当者や経営者が、テクノロジーの知識を獲得したいときにおすすめです。

料金は、30日で143,000円です。

学べる内容は、ITの仕組みやプログラムの役割分担があります。

HTMLやCSS、PHPに軽く触れて、プログラミングがどのようなものかを理解します。

IT化が進む中、少しでもテクノロジーを理解するためにおすすめのコースです。

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CodeCamp(コードキャンプ)のメリット

CodeCamp(コードキャンプ)を受講するメリットはたくさんありますが、その中でも特徴的な部分を紹介します。

CodeCamp(コードキャンプ)を受講するメリットは以下の3つがあります。

  • 個別指導が充実している
  • 受講終了後も教科書を閲覧できる
  • 受講できる時間帯が長い

それぞれのメリットを詳しくみていきます。

個別指導が充実している

CodeCamp(コードキャンプ)は、オンラインでのマンツーマン指導が基本となります。

さらに、チャットサポートもいつでも対応しているため、わからないことを気軽にチャットで質問できます。

マンツーマンの指導で苦手な分野を集中的に学習できるので、スキルアップも早いです。

受講終了後も教科書を閲覧できる

CodeCamp(コードキャンプ)は、コースの受講がすべて終わった後からでも教科書を閲覧できます。

受講した人は、無期限でネット上にある教科書を閲覧できるため、就職してからも復習できるのは大きなメリットです。

一回の受講ですべてを覚えるのは困難なので、何回も見直せるのは嬉しい特典です。

受講できる時間帯が長い

CodeCamp(コードキャンプ)を受講できる時間帯は、7時から24時までと長いのが特徴です。

夜間も受講できるため、就業しながらでも十分に学習の時間を確保できます。

受講できる時間を自由に選べるのは、スクールを選択する上では重要な項目です。

CodeCamp(コードキャンプ)のデメリット

CodeCamp(コードキャンプ)を受講するにはデメリットも存在します。

CodeCamp(コードキャンプ)のデメリットは以下の3つです。

  • レッスン時間が短い
  • リサーチ力が必須
  • 質問がしづらい

それぞれのデメリットを理解し、許容できる範囲かを確認しておきましょう。

レッスン時間が短い

CodeCamp(コードキャンプ)の1回の受講時間は、40分です。

40分で学べる内容は限られているため、少し短く感じる人も多いでしょう。

集中力は長く続かないため、40分でいいという人もいますが、短期間でスキルを習得したいなら、もう少し長く講義を受けたいものです。

リサーチ力が必須

プログラミングを学ぶ上では、わからないことをリサーチする力は必要です。

CodeCamp(コードキャンプ)でも、わからない箇所を質問しても「まずは、検索してください」と言われる場合が多いようです。

そのため、自分で調べるのが苦手な人にとっては、学習が苦になるためデメリットとなるでしょう。

しかし、エンジニアにはリサーチ力は必須ですので、これを機会に検索力を上げる必要があります。

質問がしづらい

CodeCamp(コードキャンプ)では、質問するときに予約が必要です。簡単な質問をしたいときに、わざわざ質問を予約するのは面倒になります。

せっかくスクールで学習しているのですから、わからない部分は気軽に質問できないのはデメリットです。

対策としては、わからない部分を箇条書きにし、質問の予約を取っておくと勉強が滞ることなく進められます。

CodeCamp(コードキャンプ)の評判・口コミ

CodeCamp(コードキャンプ)の受講を申し込むまえに、実際の評判や口コミが気になるのは当然です。

そこで、ここではCodeCamp(コードキャンプ)の評判や口コミを、悪い面と良い面から考察します。

これからCodeCamp(コードキャンプ)の受講を検討している人は、参考にされてください。

悪い評判・口コミ

まずは、CodeCamp(コードキャンプ)の悪い評判や口コミを紹介します。

悪い部分を知り、受講するために許容できる範囲かを確認しておきましょう。

codecampのレッスン40分短すぎる聞きたいこといくつかあるのに、いつも満足いく時間ない途中で終わってしまう感じ1レッスンあたり、5〜7千円くらいかかってるだから、1時間くらいあってもいいでしょ1時間5〜7千でも、激安風俗レベルぐら胃には高いんだかあ

出典:Twitter

やはり、CodeCamp(コードキャンプ)の授業時間は短く、満足のいく学習ができないようです。

質問も満足にできないため、わからないことを解決するのに時間が掛かってしまいます。

料金も授業回数で割ると決して安くはないため、できるだけ長く授業を受けたいものです。

学習目安時間11分って書いてあるけど、一個ずつ理解深める為に自分で調べながらやってるから全然11分じゃ終わらないんですがw本来なら4時間ちょいで終わるところが7時間掛かってるんですがwほぼ倍。まあけど理解出来てないよりマシだしいっか。(自己解決)

出典:Twitter

CodeCamp(コードキャンプ)の受講内容は、少し難しいものが多く、理解するまでに時間を要するようです。

人にもよりますが、CodeCamp(コードキャンプ)が定めた時間よりもスキルを習得する期間が長くなる可能性はあります。

CodeCampももちろん良いところだけど質問が予約制だからちょっと質問しづらいってのがね。ちょっとした疑問が生じた時に気軽に質問するって感じじゃないのが不満。でも無理やり缶詰にさせられるってことがないから自分のペースで勉強できるのがいい所だしようは自分のスタイル次第だなって思う

出典:Twitter

CodeCamp(コードキャンプ)は、質問が予約制のため、わからない部分を解決させるのに時間がかかるようです。

わからない部分があるとモチベーションも下がるため、質問が気軽にできるかどうかは受講する上で大切な項目となります。

codecamp3日目の率直な感想・html/cssの64%終了・独学でインプット過多だったことに気づく、アウトプット楽しい・自分で調べて学べ的な要素が大きいので、全くの知識ゼロからのスタートは難しそう

出典:Twitter

独学でもCodeCamp(コードキャンプ)を利用するにもリサーチ力が必要です。

すべてを教えてもらいたい人には、スクールは合わないかもしれません。

しかし、エンジニアになりたいのであればリサーチ力は必須であることは理解しておきましょう。

良い評判・口コミ

CodeCamp(コードキャンプ)の悪い評判がある一方、良い口コミもあります。

悪い評判よりも良い口コミのほうが多いような印象を受けました。

それでは、良い評判を紹介します。

codecampでお気に入りの先生、FBがすっごく丁寧なんだよなぁ。本当に神。全部教えるのではなく、調べさせるところは調べさせるし、人気なのがわかる。

出典:Twitter

CodeCamp(コードキャンプ)の講師は、指導が上手であるという口コミが多くあります。

プログラミング学習のモチベーションを保ち、学習を続けるためには講師の力も必要になるため、大きなメリットとなります。

偶然ですが、コードキャンプさんで今年1月~2月にRubyコース受講していました。WEBで早朝から遅い時間まで受講できて、説明も丁寧で学びになりました(^^)

出典:Twitter

CodeCamp(コードキャンプ)は朝7時から夜24時まで受講できます。

そのため、自分のライフスタイルに合わせて自由に学習できます。

特に、就業しながらプログラミングを習得したい人には自由に時間を選べることは大きな魅力となります。

codecampのHTML5/CSS3最終課題無事合格!気をつけなきゃいけないところは色々指摘されたけど、なんとかクリア。一つずつ着実に進んでる感じが嬉しい!添削が早くてありがたかった(>_<)次はJavaScriptがんばるー!

出典:Twitter

学習が進んでいると実感できるため、モチベーションを高く保てるように工夫されています。

添削も早く、細かく指導されるためスキルを獲得するまでの時間も早くなります。

CodeCamp(コードキャンプ)の口コミを見ていると、講師の質が高いと評判でした。指導が上手な講師であれば、学習も効率的に進みます。

CodeCamp(コードキャンプ)が人気の理由は、講師の質が高いためと言えるでしょう。

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CodeCamp(コードキャンプ)はこんな人におすすめ

CodeCamp(コードキャンプ)の基本情報や特徴、口コミから受講をおすすめする人は、以下の3つに当てはまる人です。

  • 就業しながら学びたい人
  • 学ぶスキルを選びたい人
  • プログラミングやデザインを副業に活かしたい人

それぞれの理由を解説します。

就業しながら学びたい人

CodeCamp(コードキャンプ)は、オンラインで受講できるうえに受けられる時間帯も長いため、就業しながらでもプログラミングを学べます。

校舎は東京にしかありませんが、すべてのカリキュラムがオンラインに対応しているため、通学する必要はありません。

さらに、オンラインで受講できる時間も7時から24時までと幅が広いため、就業後の受講も可能です。

仕事で忙しくても、空いた時間で受講できるのはCodeCamp(コードキャンプ)の魅力の一つです。

学ぶスキルを選びたい人

CodeCamp(コードキャンプ)のコースには、オーダーメイドコースが用意されています。

オーダーメイドコースは、学びたいスキルを選択し受講できるため、足りない部分を選んで学習できます。

すでに、プログラミングを独学で学習している人も、足りない部分を選んで受講できるため効率的です。

プログラミングやデザインの知識がある人は、オーダーメイドコースで学びたいスキルを選択し、受講してみてください。

プログラミングやデザインを副業に活かしたい人

CodeCamp(コードキャンプ)で習得できるプログラミングやデザインのスキルは、副業としても活かせます。

プログラミングやデザインは、パソコンで完結する仕事も多いためです。

就業しながらプログラミングを学べて、そのスキルで副業で稼げるようになれる可能性が十分にあります。

CodeCamp(コードキャンプ)の卒業生の中には、スクールを卒業後フリーランスとして活動している人もいるため、今後在宅で仕事をしたい人にもおすすめです。

CodeCamp(コードキャンプ)の申し込む手順・受講までの流れ

CodeCamp(コードキャンプ)の概要や口コミから受講したいと思えた人は、以下の手順で申し込めます。

  1. 公式サイトより無料カウンセリングを予約する
  2. 無料カウンセリングを受講
  3. 公式サイトからコースの受講を申し込む

それぞれの手順を詳しく解説します。

>> 公式サイトはこちら

公式サイトより無料カウンセリングを予約

まずは、CodeCamp(コードキャンプ)の公式サイトにある「無料カウンセリングを試す」のボタンから無料カウンセリングを予約します。

無料カウンセリングを受講する希望日を決定し、メールアドレスを登録するとカウンセリングを予約できます。

無料カウンセリングは、オンラインビデオで行われるため在宅での受講が可能です。

無料カウンセリングを受講

無料カウンセリングの希望日になったら、オンラインで受講します。

CodeCamp(コードキャンプ)の無料カウンセリングで必要なものは、以下の4つです。

  • パソコン
  • インターネット環境
  • Google Meet
  • マイク

Google Meetはオンラインビデオのためのツールです。パソコンにマイクが付いていない場合は、マイクを別に準備する必要があります。

無料カウンセリングの内容は、プログラミングを学ぶ目的の確認やコース紹介、目的に合ったコース選びのサポートです。

わからないことや受講するにあたって不安なことは、無料カウンセリングの際に遠慮なく質問しましょう。

公式サイトからコースの受講を申し込む

無料カウンセリングを受講し、CodeCamp(コードキャンプ)で学習したいと決めたのであれば、公式サイトよりコースの受講を申し込みます。

公式サイト内にあるコース紹介のボタンにマウスを移動すると、「受講申し込み」のボタンが出現するのでクリックし申し込み画面に移動します。

無料カウンセリングで紹介されたコースを選択し、支払いを行うと受講開始です。

受講できる期間は、コース別に設定されているため計画的に受講しましょう。

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※ 20日間の返金保証あり(自分に会わないと思ったら辞めれます)

CodeCamp(コードキャンプ)の運営会社はコードキャンプ株式会社

CodeCamp(コードキャンプ)を運営するコードキャンプ株式会社の概要を紹介します。

スクール名CodeCamp(コードキャンプ)
運営会社コードキャンプ株式会社
代表取締役堀内亮平
所在地〒141-6090 東京都品川区大崎2丁目1-1ThinkPark Tower
Webサイトhttps://codecamp.jp/corporate
事業内容エンジニア育成、転職事業子供向けプログラミング教育事業

コードキャンプ株式会社は、エンジニアの育成だけでなく転職事業も手掛けているため、転職サポートも手厚いのが特徴です。

さらに、企業での研修もサポートしているため、大企業との繋がりがあるのも魅力といえます。

まとめ

CodeCamp(コードキャンプ)は、「授業の時間が短い」などの悪い口コミが少なからずありますが、「講師の指導が丁寧」、「受講できる時間帯が長い」など良い評判の方が圧倒的に多い印象です。

これからプログラミングやデザインのスキルを習得し、転職やIT企業への就職を考えている人にはおすすめのスクールの一つです。

無料カウンセリングで、プログラミングを学ぶ目的や今後の進路を相談できるので、まずは公式サイトより申し込んでみてください。

最初の一歩を踏み出し、エンジニアやデザイナーの道を歩み始めましょう。

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